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納税義務を忘れないこと
【2014/10/05 09:20】 ネット副業の仕組み
納税義務とは、副業で年問に一定額を超える収入があった場合、
国税法に基づいて確定申告をして、規定の税金を納めることです。
確定申告は、2月16日から3月15日の間に前年度の所得を申告する
決まりになっています。

年間20万円~38万円以上儲けたらゼッタイに納税しないとダメ!

1年間に得た収入から、その収入を得るためにかかった必要経費を
差し引いたものを「所得」といいます。

税金はこの「所得」から各種の所得控除を差し引いた「課税所得」に
対してかけられます。

ネット副業で得たお金も立派な「所得」であって、そこから必要経費を
引いたものが税法上の「雑所得」になります。

会社員のなどの給与所得者は、ネット副業での所得が年間20万円を
超えた場合、主婦や学生などの仕事をしていない人の場合は38万円を
超えると、納税義務が生じるので、確定申告をしなければなりません。

ざっと計算すると、会社員の場合は月平均1万7000円十必要経費、
主婦の場合は月平均3万2000円十必要経費を超える儲けがあると、
納税義務が生じることになります。

ネット接続費、パソコン代の償却なの必要経賢を考えても、
平均月5万円以上儲けた場合、確実に納税義務が生じます。

月5万円というのは、広告メールや懸賞、アンケートはともかくとして、
オークションやアフィリエイトでは簡単に到達する額なので、
注意しましょう。

また、会社員の場合、確定申告の際に住民税を「特別徴収」から
「普通徴収」に切り替えないと、住民税天引きで会社に副業している
ことが発覚することもあるので、要注意です。

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